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≪CCKビジネス/ものづくりお役立ち市場メールマガジン≫
 

≪ビジネス/ものづくりお役立ち市場 マガジン 2010年3月19日号 ≫


1.マッチング最前線

      1.1. ISO認証取得コンサルティング」の事例紹介 その1

鋼材商社におけるISO認証取得

キャリア・コンサルタント協同組合 ISO事業部

キャリア・コンサルタント協同組合(CCK)は、世界市場での日本企業の活躍とくに中小企業の技術力の繁栄を期待して、再度「ISO承認」の重要性を訴えるものです。コストを抑え、効果を最大にする為の管理手法を企業毎に考え、実行し、それを「世界標準ISO」に認知させることをテーマとしてコンサルティングを実施してまいりました。既に、数十の中小企業さまにご採用いただき、お客様は成果を出しております。


日本の優秀な技術を全世界に発展させるためには、世界標準とされている「ISO認証」を取得していることが前提となります。しかし、「企業利益に寄与せず、コスト高を生んでいる」との評判が立ち、中小企業においては「認証取得」を積極的に行わなくなっています。また、「ISO認証は世界標準が時代と伴に年々変化している」ことを知らない企業があり、せっかく取得した認証資格を更新せず、過去の遺物としている企業もあります。


ここでは、当組合のISOコンサルティング(管理手法構築の計画からISO認証取得まで)の一連の事例とその費用などを、数回の連載でご説明いたします。 

    <事例企業の紹介>
  1. 鋼材専門商社である。
    鋼材の発注を受け、商品の調達と部分加工を行い、納期までに鋼材を納める。
  2. 会社履歴
    20年余りの社歴と6・7名の社員(営業職1名)・200社の顧客・数社の下請け加工会社・特定鋼材の若干量を保管(在庫として自社倉庫に保管)・東京都内自社ビル
  3. 取引履歴は紙による手作業管理であり、受注から納品・請求に至るまで、手書き用紙(電話メモ等)にて管理している。
  4. 主要取引先より、「環境面でのISO取得」を求められ、苦慮していた
    <CCKのコンサルティング趣旨>
  1. 品質管理(ISO9000)と環境問題(ISO14000)との同時認証を目指す。
  2. 従業員全員の参加を基本とする。
  3. コストミニマム・利益誘導型を目指す。(都・区の助成金取得を考慮)
    <実施> 全工程 9ヶ月
  1. 第一期:取得準備(取得意識確認・実態調査・業務フローの確定)
  2. 第二期:管理マニュアル作成(実施検証およびマニュアル修正)
    ・ コンプライアンスの確認
    ・ 管理手法の企画化と文書化
    ・ 内部監査教育
  3. 第二期終盤(並行作業):審査準備(審査機関選定等)
    ・ 公的助成金との調整
    ・ 審査機関の選定と審査機関独自(個別審査機関向け)の対応
    <期待される効果>
  1. 顧客の信頼度向上
  2. 業務品質の向上
  3. ムリ・ムダを省く経済効果
  4. 同業他社との差別化
    <費用>
  1. コンサルティング
      全期間で16回訪問し、作業内容の確認・成果物の検証を行います。
      約XX万円であり、当組合での他費用を加えても1XX万円には満たない。
  2. その他
      ・ 審査機関の費用は含まない。
      ・ 審査立会・審査後の精査については別途見積りになります。
      ・ 承認後の更新については別途見積りになります。

詳細についての情報を差し上げることができますので、 キャリア・コンサルタント協同組合までお申し出ください。


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      1.2. 有機栽培、植物工場用の空気清浄化噴霧技術 活用パートナー求む!

ビジネスマッチングの案件です。

有機栽培、ハウス栽培、植物工場の大敵であるカビ、微生物、害虫の除去のために強力なツールが、本マガジン会員企業によって開発された。

自然の恵み天然ミネラルを活用し、カビ、微生物、害虫の除去を効果的に行い、かつミネラルリッチなおいしい作物、果実を生産できる画期的な技術である。水分子と酸素と反応してヒドロキシラジカル類を生成するための、アルカリイオン水溶液直接空中噴霧ノズル(特許)技術と装置化の技術がそれで、当社独自 の商品化の構想はいろいろあるが、この技術を活用して栽培ハウス、植物工場などの商品化をしてくださるパートナー、部品として採用してくださるパートナーを広く求めています。

ハウス栽培、植物工場用の環境制御に高性能を発揮できるといっても、商品化には、実際の多種類の作物、果実に対する固有のカビ、微生物、害虫を除去して最適環境を導き出す必要があり、とても当社1社でできるものではない。

すでに、農商工の連携チームが何箇所かで動き始めているほか、ある大学のTLOが非常に意欲的に動き始め、学会レベルでの証明や、諸機関へ提出する実験データの収集に協力していただける見通しがたっている。しかし、この程度では本アルカリイオン水溶液直接空中噴霧ノズル(特許)技術と装置化の技術の有用性活用のほんの入り口にすぎず、当社ではもっともっと幅広い連携関係ができることを希望している。


昨今、家電メーカーや空調メーカーからマイナスイオン空気清浄器が売り出され、人気を博しているが、これらは家庭環境のような小空間・少人数には向いていても、業務用には浄化能力が大幅に低い。それは、その殆どが、イオン発生に気化方式をとっているためで、イオンの行き渡る範囲が限定されてしまうだけでなく、ヒドロキシラジカル類の生成が限られることにあります。

これに対して本発明技術は、ノズルから直接噴霧でヒドロキシラジカル類を生成するため、加圧され、よく制御されたかたちで、圧倒的に高い濃度のアルカリイオン水を直接空気中に放出されます。噴霧される極微粒子状の水分子はマイナス電荷であり、その結果、プラス帯電の病原菌やウィルスに有効に付着し、水溶液に含まれる噴霧により放出されるアルカリ金属系ミネラル類が、水分子と空気中の酸素と反応して生成されるヒドロキシラジカルと同時に生成される過酸化水素の反応でヒドロぺルオキシルラジカル(・OOH)が生成され、さらに酸素からスーパーオキシドイオンが生成され、さらに遷移元素の鉄(Fe)マンガン(Mg)の反応でヒドロキシラジカルが生成され、その働きで、細胞を破壊、死滅させるものです。さらに反応プロセスを効率的に促進し、効力を向上させる為に、濃度をコントロールできるオゾン(O3)を混合しております。 

ノズルからの直接噴霧ですから、用途や装置の目的に合わせた、噴出量、濃度、圧力などの制御が可能であるほか、用途に応じてコントロールの、やり易い特徴が活かせます。

農薬を用いずに、農薬と同等以上の病原体に対する効果が発揮できます。それと共に農薬散布の被害を防ぐための、散布者への防御である、ガスマスク・ゴーグルは必要ありません。


さらに農業以外にも広く応用かのうで、業務用における特色をあげると織布工場で一定の湿度を維持するために用いられている加湿器の仕組みと組み合せて、病院や学校、保育所など人が集まる場所へ設置してOHマイナスイオンを噴霧すると感染症の予防になります。即ち、新型インフルエンザウィルスを殺菌して空気を浄化することができるのです。

業務用噴霧器では食堂やレストランの衛生維持にも活躍できます。営業中はOHラジカル、アルカリイオン水溶液をコントロールして、マイナスイオンの低濃度を噴霧して菌の繁殖を防ぎます。営業終了後はOHラジカル、マイナスイオン濃度を最大にして調理器具や食器、壁、天井、床まですべて殺菌消毒をすることができます。


有力な最終用途としては、
・食品加工場、食肉加工場
・レストラン、ケーキ・菓子メーカーの厨房、給食室、弁当加工場
・生鮮食品の物流
・病院用機器組込
・病院、ホテル、公共建物の空調
・保育施設、幼稚園、教育機関の空調
・乗用車、バス、航空機、鉄道、船舶等の客室空調
等々、もっと多くの最終用途が考えられますが、当社が希望しているのは、これらの最終市場に強い機器・装置メーカーとのパートナーシップを組むことです。

技術の詳細は キャリア・コンサルタント協同組合へおたずねください。技術資料などを差し上げます。また、社長とお引き合わせする労をとらせていただきます。


その後のより踏み込んだお話の照会をご希望の場合は、秘密保持契約とビジネスマッチング意向契約(Letter of Intent)を締結後、詳細な技術資料を提供することができます。
この噴霧技術を開発した企業のK社長は、ディーゼルエンジンの燃焼の改善を目指して完全燃焼の研究に取り組んできました。そして、燃料・空気・水の相対的量・圧力の関係を見出し、この関係を維持するノズル構造にたどりつきその特許を取得(2009.8)しました。この特許構造を応用すると空気浄化の噴霧が可能となったわけです。

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2.最新技術の展望 [ 7 ]

      太陽発電の新しい材料

技術ジャーナリスト 石井宏一

前回は、石油が枯渇すると言って大騒ぎする段階ではないという話と、シリコンを利用した太陽光発電が少なくても短期的にはエネルギー消費を増加させCO2の排出量を増加させる、という話をいたしましたが、今回はより効果的に太陽エネルギーを利用する手だてを考えてみます。


太陽光発電はエコの決め手か?

CO2の削減で俄然注目されてきた太陽光発電ですが、シリコン材料では単結晶を使って理想的な場合でも光を電気に変換する全体の効率は20%程度が限度といわれています。この状態では、ほぼ1kWの発電に1m2の面積が必要と言われ、さまざまな試算がありますが、一般家庭で標準的な4kWクラスの設備では設備投資を回収するのに15から20年を要すると言われています。はっきり言って、市場原理からすると、現在の電力システムと比較してとくに有利だとする根拠に乏しいと思われます。そのため、太陽光発電を普及させるために、先進国の多くは補助金を出したり、太陽光発電の余剰電力を高く電力会社に買い取らせたりしているわけです。

察しの良い方はすでにお気づきでしょうが、太陽光発電でかなりの電力を賄うには、人口密度が低く(太陽光発電に利用できる面積が電力需要に比して大きい)、しかも晴天日数が多いことが必要になるわけです。その観点からすると、北欧のスウェーデンのように人口密度が20人/km2で晴天日数も比較的多いというような国なら、発電システムの耐用年限にもよりますが、かなりの電力を太陽光発電に依存しても需要とバランスできる可能性はあります。しかし、日本のように337人/km2と高い人口密度でしかも平地面積が狭く、梅雨がある国土では、太陽光発電が有意義だとは考えられません。とくに都市部で太陽光発電システムを導入しても、発電に利用できる太陽光は極めて少ないので、無駄なエネルギーだけが使われてしまうことになりかねません。気運に乗って太陽光発電を推進する前に、総合的にエネルギー政策を考えていく必要があるでしょう。


高効率の光電変換素子

では太陽光発電にまったく見込みがないかといと、そういうわけでもありません。実際の電力として有効なものにしていくとしたら、現在のシリコンでは少なくとも日本国内では無理があるということです。では太陽光発電を実用的なものにするにはどのような方策が考えられるでしょうか。

昨年(2009年)初めにドイツの研究機関Fraunhofer Instituteで、GaAs(ガリウム・ヒ素)やGe(ゲルマニウム)の基板を使った半導体材料で、太陽光の電力への変換効率が41%に達する太陽電池の開発に成功したという発表がありました。これは、素子の構造をアモルファスの多層セル(amorphous multiple cells)とした結果、電子が集中する領域で電子トラップの発生を抑制して、高い変換効率を実現できたということです。

同年10月にはシャープがトップ層にInGaP(インジウム・ガリウム・リン)、中間層にGaAs(ガリウム・ヒ素)、ボトムにInGaAs(インジウム・ガリウム・ヒ素)の三層構造で変換効率35.8%を達成したと発表しました。

両方の材料として登場するGaAsという材料のGaは、室温でも融解するような低融点の材料です。GaAsとするときの問題は、Asがひじょうに蒸発しやすいため、正確に2つの元素の成分比を維持して理想的な結晶を製造するのが難しいことです。超高速のコンピューターの心臓部などでどうしても必要な場合に、分子レベルで結晶化のプロセスをコントロールしてGaAsを製造しています。これがもう少し低コストで量産できてしかも超寿命の素子ができるようになると、太陽光発電も石油代替エネルギーとして有望だと言えるレベルになってくると思います。


詳細についての情報を差し上げることができますので キャリア・コンサルタント協同組合までお申し出ください。

 

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3. 事業承継

●事業承継のワンポイントレッスン(13)

事業承継については前社長の処遇問題がある。前社長と新社長への引継ぎにはタイミングが大切である。前社長には後患の憂いがあり、後継者に対する不安がある。前社長が元気なうちに承継を完了させ、名実ともに前社長となって、余暇を自由に使い趣味やボランティア活動に携わり、第2の人生を楽しめるようにしなければならない。前社長には会長・相談役・顧問等の地位を与え、世間には隠居していない印象を与えるが、法律上は代表権を与えないほうが良い。

前社長には経営に直接関係の無い会合や義理での付き合いに、代理として出席してもらう。前社長の報酬は減額せず、以前から使用していた机等はそのまま残し、社内に居場所を作って置き、出番を用意し、常に相談を持ちかけると安心して出社回数も減り、報酬の減額を申し出でて来る。年齢差が自然と時代の流れを変えて行く。


●事業承継のワンポイントレッスン(14)

事業承継については前社長の処遇問題の他に、前社長子飼いの番頭や年配社員、いわゆる古株の使い方と処遇がある。後継者にとってこれらの社員とともに前社長の配偶者や兄弟にも同じことが言える。前社長夫人は経理を担当しているケースが多く、前社長より会社の内容を良く把握している。また番頭さんつまり総務関係を担当し従業員の動向を良く知る人が居る。この人達を別の人に置き換えると混乱が起きる原因となるので、彼らを利用しながら時間を掛けてバトンタッチする機会を狙った方が良い。これら古参社員の処遇は前社長と良く相談し、時には前社長に指示してもらう必要がある。つまりダメな社員は前社長の責任で処理してもらうことである。


より詳しい事業承継にご興味のある方は、情報を差し上げることができますので、 お問合わせください。
 

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4.「ビジネス/ものづくりお役立ちマガジン」のねらい

  ●CCK「新技術・新商品お役立ち市場
●新しいサービス 「ビジネス/ものづくりお役立ちマガジン」とネットワーク

このビジネス/ものづくりお役立ち市場ネットワーク(略称お役立ち市場)は、ひとことでいえば「求む○○○」という方と、「□□□ができる」という方のための出会いの場(ポータルサイト)を目指して新たに開設された、会員制のネットワークです。

お役立ち市場ネットワークは、「求む○○○」という方と、「□□□ができる」という方の情報提供元と情報配布先の機密を守りながら情報交換するネットワークで、パートナー探しのような企業間(個人も含む)の有機的なビジネスマッチング、ビジネスアライアンスをコオーディネートいたします。

たとえば、開発商品の試作の手助けをしてくれる企業・個人を紹介して欲しいという場合、商品や技術のアイデアには完成・発表時期までは秘密にして置きたいことが多々あり得ます。販売網を拡張したいときにも、通常多くのトレードシークレットが関係してきますし、商品品質評価の問題が関連することでしょう。お互いの信用状態も気になります。

ビジネスマッチング、ビジネスアライアンス、技術交流、技術アライアンスの機微をよく心得た、人脈ネットワークの広い、私どもキャリア・コンサルタント協同組合が必ずやお役に立つものと存じます。


●サービスの内容

当、ビジネス/ものづくりお役立ち市場ネットワークのサービス内容は以下のようなものです。

  1. 商品・サービス商品の販売支援リクエスト(販売網、セールスレップなど)の推進
  2. 専門家の紹介、人材マッチングリクエスト(技術、販売、マーケティング、調査、海外関連、翻訳 、特許、ビジネス、ライセンスなど)の推進
  3. 企業のビジネス展開の仲介リクエスト(技術・販売・事業提携、投資先・新事業開拓)の推進
  4. 特許、著作権の使用許諾リクエストの仲介
  5. 資金、スポンサーの仲介リクエスト(補助金、インキュベーター、投融資など)の推進
  6. 起業支援リクエスト(会社、合弁会社、協同組合、研究組合設立、合併など)の推進

キャリア・コンサルタント協同組合の経験と知識のあるプログラムコォーディネーターが、慎重かつ的確にご紹介もうしあげます。ご紹介に先立って、本マガジンの「お役立ちINFORMATION」に 皆様のリクエストの要旨を掲載いたします。そのネットワークの正規会員に参加してください。


●正規会員になってください。

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●「リクエスト情報」の掲載 

  正規会員は、年会費¥15,000.で、前記のサービスをリクエストする情報をいくつでも掲載することができます。本マガジンの「お役立ちINFORMATION」や「マッチング最前線」の記事を参考に、どうぞ「リクエスト情報」をお問合わせください。個人でも法人でも会員になれます。 正規会員加入の手続きは https://x176.secure.ne.jp/~x176025/sinseisyo/yousiki_11.htmllへどうぞ

●「リクエスト情報」へのCCKの対応

「リクエスト情報」への対応は、私どものプログラムディレクターが責任をもって対応させていただきます。電話、メール、面談により取材をさせていただくほか、紹介先に開示可能な詳細資料をお預かりしたうえで、私どものプログラムコォーディネーターが記事を執筆し、ご承認をいただいて掲載します。発信側にとっても、受信側にとっても値打ちのある情報を、ビジネスの機微に明るいキャリア・コンサルタント協同組合メンバーが扱います。 どうぞ、正規会員にご登録くださって、価値あるビジネスコラボレーション、ビジネスマッチングにご参加ください。これで、年会費わずか¥15,000.です。

●特典 情報検索サイトCCK「新技術・新商品お役立ち市場」への掲載

情報検索サイトCCK「新技術・新商品お役立ち市場」への1ページの掲載が、正規会員の年会費¥15,000.の範囲内で可能です。最近、年俸¥15,000.のセールスだ、とご好評いただいています。 詳しくは http://www.ccco.jpをご覧ください。


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