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≪CCKビジネス/ものづくりお役立ち市場メールマガジン≫
 

≪ビジネス/ものづくりお役立ち市場 マガジン 2010年11月12日号 vol. 010 ≫


1.マッチング最前線

      1.1. NetWorkShop ネットワークショップ

キャリア・コンサルタント協同組合

キャリア・コンサルタント協同組合(CCK)では、顧客の業務マネジメントツ ールとして「NetWorkShop」という新しいコンセプトのコンサルティング業務パ ッケージの提案を始めました。

「NetWorkShop」はITの最新技術である「クラウドコンピューティング」の中に、 業務マネジメント環境をつくり、さまざまの業務プロジェクトや業務改善プロジェ クトをメンバーのブレーンストーミングを効率的に実行・記録し、短時間に目標を 達成させるマネジメントツールを提供するものです。「NetWorkShop」の原型と して、「新産業・新技術創出促進IT講習会」を実施したところ、6ケ月かけて纏まら なかったものを、リードタイムを含めて10日間で纏めることができた。

 このときの参加者の要請によって、個別企業、業務提携グループ向けに、二つの 業務マネジメントツールパッケージを提案している。「NetWorkShop」新商品開発 マネジメントツールと「NetWorkShop」マーケティングマネジメントツールの二つ です。
 いずれも大勢の人たちが参加して行うアイデア創出作業を支援し、個別の意見を 発言者が入力し、プロジェクトリーダー(協議主題の専門家)による分析を行い、 協議テーマの回答(指針)を表示(マッピング)するツールです。マッピング・ 分析・集約の方法はKJ法/関連樹木法やバランスト・スコアー・カード(BSC)等 の方法論を使用することが可能です。テーマに合致した合理的で簡便な方法から奥 行きのある方法までを用いることができます。  複数の人々が一同に会してブレーンストーミングを行うには、スケジュール調整等 議論に入るまでのリードタイムが掛かるものであり、効率的な議論を交わすには障 害が起こるものです。3、4ヶ月以上協議に時間を取られるケースは多々ありますが 、「NetWorkShop」を用いた協議では今まで数ヶ月掛かって行われていた協議を1 週間余りで終了し、合計10日余りで、マッピングを完了した実績があり、関係者に 多大の関心を持たれました。

 CCKが提供する「NetWorkShop」は大きく二つの部分を統合したかたちで提供さ れる。一つは、クラウドコンピュータィングを極めて安価かつ簡単に実用化する支 援パッケージの部分です。利用者が現在使用しているインターネット環境があれば 、IT投資を何もせずに、PC環境を統一する必要が全くなしに、自社向け、目的向け クラウドを構成することをサポートいたします。各人の自由な時間に自分の環境化 で協議に参加することができるのです。第1回の意見入力は一方通行ですが、翌日に は全参加者の意見を見ることを可能にしなければなりません。見た上での意見を入 力することも必要です。こうしてプロジェクトグループ内だけのクラウドをつくり 、進化型のプロトタイピングをやりやすくし業務プロセスの効率をあげる提案です。

二つ目は顧客企業の社長やプロジェクトリーダーのためのサポートパッケージ です。出された意見は日々整理され、プロジェクトメンバー全員にフィードバック されることが必要です。入力者の意思を理解する意味でも日々見ておくことが以後 の提案・分析・集約・修正にも役立ちます。実際化のグループづくり、進化型プロ トタイピングの進め方、日程設定のやりかた、運用ルールの核心等々、マネジメン トとコントロールのノウハウとノウホワットをパッケージ化し、必要なクラウドツ ールセットを提供するものです。KJ法/関連樹木法やバランスト・スコアー・カー ド(BSC)等の方法論をEXCELR によって作成したり、フリーソフトや有償ソフトを 導入して、当面、「NetWorkShop」新商品開発マネジメントツールと「NetWorkShop」 マーケティングマネジメントツールの二つのマネジメントツール の提供と運用ノウハウ/ノウホワットのコンサルティングを提供します。

「NetWorkShop」新商品開発マネジメントツール  新商品開発マネジメントは、商品モデル像、目標市場像の確定、目標スペックの 確定、設計・試作手順の確定とトラッキング、変更必要性のチェック、設計規準書 の確定、試験手順、製造技術検討、製造図面・製造指示書・部品表確定、等々マネ ジメントの奥行きは顧客の要求に応ずる。
「NetWorkShop」マーケティングマネジメントツール  マーケティングマネジメントは、顧客の要望で“ニッチ型市場創造”のモデルと、 “戦略マーケティング”のモデルが用意される。「NetWorkShop」の名前にそった、 社内だけのセキュアなNetwork上で、一定期間、若手が好むWorkshopを行うことで 、社長の顧客志向・マーケティング志向の理念を浸透・発展させることに資するも のを目指している。
「NetWorkShop」の実績は「新産業・新技術創出促進IT講習会」にてLED投光器の 試作機を見ながら、「参加者がもしこのLED投光器を使用すると仮定した場合、ど んな機能が欲しいか?」というテーマで協議を行いました。全く初めてLED投光器 を見た人々 の意見を求めたわけです。40人が1週間で180件の意見を入力してき ました。機械製造・マーケッティング・調査・販売の各専門コンサルタントが180 件を分析し、小グループ(16)中グループ(8)、大グループ(4)に分類し、 その構造を試作機製造グループに見せ・説明をした結果、彼らがこのレベルに来る までに4ヶ月を要していたとのコメントでした。このスピードが現在のビジネスに求 められていることでは無いかとCCKは考え、このコンサルティング方法を活用し 販売していく事としました。元気な中小企業、もっと元気を出したい中小企業にぴ ったりです。詳細な内容等はキャリア・コンサルタント協同組合営業本部までご連 絡ください。電話:03-6821-7544 です。

また上記のためのアクティベイションツールについて次号でお知らせいたします。 詳細についての情報を差し上げることができますので、 キャリア・コンサルタント協同組合までお申し出ください。


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      1.2. まち工場の知恵で生まれたカギです    

カギのカギ. 遊び心と色・カタチ

東京・小平市  有限会社ナミカワ製作所

「お役立ち市場」サイトに掲載された(有)ナミカワ製作所の「引き戸サッシ防犯用 補助錠」を紹介します。この錠は固定部とロック部の二つのパーツ構成による安価 で高信頼度のものです。引き戸サッシの引き違い部で簡単にロックがかかる仕組み です。
 有限会社ナミカワ製作所では、この商品の販売やノベルティグッズとして採用し てくださる方をもとめています。

    セットの手順を箇条書きで表します。
  1. 他人の意見を聞き、業務改善に役立てる   
  2. 固定部を外側の戸で部屋側のレール部サッシ(上でも下でも可)の引き違い近傍へ両面テープで固定する。
  3. 両側の戸を閉めた状態でロック部を固定部にセットする。   
  4. セットしたロック部を内側の戸で垂直サッシ部へすべらせて、突き当てて完了   です。固定部の逆止め歯とロック部のラチェットがかみ合って両方の戸が固定   されます。
  5. ロックをはずすのはラチェットを親指と人差し指でつまんでロック部を逆にす   べらせて固定部からはずすと完了です。

この防犯用補助錠は同社の事業主体のシリンダー錠の加工技術の応用ではなく 、「防犯機能を手軽に使えるには」という使い勝手の研究から生まれました。その ためには、使いやすさ、サッシと調和する色・カタチそして、求め易い価格として 千円を切ることを目標に考案されたものです。

 そのために防犯機能として警視庁の防犯データで、窃盗犯は玄関ではなく窓から 侵入する、侵入のための窓のロック機構の破壊には4分以内を限度にしている、と いう点のデータを得たことです。サッシ製窓の引き違い部中間にクレセント型ロッ クが付いています。これを開けるためにガラスを切り取るのに時間を取られるので 、補助ロックがかかっていると犯行には及ばない、ということです。そのため前記 の目標を設定し、そしてそれが実現しました。

さらに、同製品の「ミンミンぜみシリーズ」の場合、ラチェット機構のバネを支 える円形部にノベルティ(目新しさ)として会社のマークやロゴを入れるとノベ ルティグッズとして最適です。又、個人的好みの各種シンボルを貼って部屋の中の 小さなワンポイントが生まれます。

このユニークな補助錠を開発したナミカワ製作所は、真鍮製のシリンダー錠専 門メーカです。昭和58年に現会長並河敏氏が創業し、現在二代目社長並河一郎氏が 継いで、今回の「引き戸サッシ防犯用補助錠」を開発しました。

ホームページは制作中ですので、商品は「お役立ち市場」 の企業名ナ行でナミカワ製作所をクリックして掲載画面を開いてください。

お問い合わせはCCK営業の竹内まで、03-6821-7544 です。(2010.4.10竹内)
詳細についての情報を差し上げることができますので、 キャリア・コンサルタント協同組合までお申し出ください。


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2.最新技術の展望 [ 9 ]

      生物を使って燃料電池

技術ジャーナリスト 石井宏一

燃料電池というと、水素分子から白金などの貴金属の触媒を使って、電子と水素 イオンを取り出して電力を得るものが一般的ですが、生物の力を使って発電しよう という研究が行われています。

微生物を使って発電

前回(6月30日号)ご説明したように一般的な燃料電池は、水素分子を電子と水素イ オン(ハイドロジェンイオン)とに分離させて、電子の流れ(電流)を作り出して電力 を得る装置です。純粋な水素を燃料にすれば、二酸化炭素(CO2)を排出することなく 発電できます。

燃料電池に使う水素は、天然ガスやガソリン、アルコールなどから抽出できますが 、現在のところ、石油や天然ガスをそのまま燃焼させて熱エネルギーをとり出すよ りもコストがかかるため、人工衛星など特殊な用途以外には燃料電池を使うメリッ トがありません。水を電気分解して水素を得る方法もあるのですが、これも多くの エネルギーが必要で、せいぜい風力や太陽光など、自然条件によって発電量が左右 されるエネルギーの余剰分を別の形で貯蔵する程度の役割しか果たせません。

植物から水素を得る

昨今のクリーンエネルギーへの関心の高まりを背景に、バイオマスなどの再生可能 エネルギーによって効率的に水素を得る方法はないのだろうかと誰しも考えます。 そこで微生物による化学反応で発電はできないものか、と考えた研究者がいまし た。古い話で1930年代の末、ナチスから逃れてドイツからアメリカに渡ったハンス ・ガフロンという研究者は、1939年に、ある種の藻がごく短時間だが、酸素の代わ りに水素を発生することを発見します。その当時はこの現象の原理や発生する条件 は不明のままでした。藻からエネルギーを得るため、多くの研究者が取り組んでき ましたが、その後60年間は見るべき成果がありませんでした。

1999年になって、カリフォルニア大学(UC)バークレー校教授のタシオス・メリスが 、国立リニューアブル・エネルギー研究所の研究者とともに緑藻類について研究し た結果、硫黄がない条件下では、一定時間水素を発生することを発見しました。 燃料電池とはやや離れますが、この研究者は、開放池システムによって石油を代替 する藻類の培養技術も開発しています。さらに本来50%程度の油脂成分を含む緑藻 類の一種を選抜して、生産効率を100倍にする研究も進めています。この技術はオ ーロラ・バイオフューエルズ社(Aurora BioFuels Inc.)に提供され、総費用2000万ド ル(約17億円)でバイオ燃料生産プロジュクトを立ち上げ、さらに資金を追加し合 計約36億円で2009年に8haの実証プラントを建設しています。原油価格が安定して きているため、現在のところはまだコスト面で十分な競争力はないものの、将来は 有望なエネルギー生産手段のひとつと考えられています。

微生物を使って廃水や休耕田で発電

 前号でご紹介しましたように、固体高分子膜燃料電池(PEFC)など低温で動作する 燃料電池には触媒に白金を使う必要がありますが、この部分を微生物に担わせよう というのが微生物燃料電池(Sediment microbial fuel cell 、SMFC)の原理です。 電池のそれぞれの極の反応は下のとおり触媒を使う場合とほぼ同じです。
負極(Anode)の微生物反応
有機物(+微生物)→電子(e-) + プロトン(H+) + 二酸化炭素(CO2)
 ここで発生したプロトンをプロトン交換膜(Proton Exchange Membrane、PEM )というプロトン(H+)だけを選択的に透過する高分子膜で負極から正極へと移動 させ、電子は外部回路に導きます。
正極(Cathode)の反応
酸素(O2) + プロトン(H+) + 電子(e-)→ 水(H2O)

 微生物と糖類などからエタノールを得るのは醸造技術として昔から行われてきた ものですが、有機物の化学エネルギーを電気エネルギーに変換する装置が微生物燃 料電池です。

こうした発電能力をもつ微生物は電流発生菌と呼ばれ、100年も前に発見されてい るのですが、なかなか実用化はできませんでした。 日本でも東京大学 先端科学技術研究センターの橋本和仁教授のチーム

広島大学の柿薗 俊英准教授のチーム で は、
微生物が有機物を分解する際に、有機物の化学エネルギーを電気エネルギーへ変換 させる微生物燃料電池の開発に取り組んでいます。
とくに東京大学の研究グループは、電流発生菌に鉄イオンなどを与えて、通常 の100倍以上の電流を発生させることに成功しています。

休耕田を利用する

 減反政策や後継者問題から、耕作放棄された水田が全国に広がっています。今、 こうした農地に太陽光発電装置を設置してはどうかという提案がありますが、以前 このシリーズでもご説明いたしましたが、太陽電池は長期的にはともかく、短期的 には大きなエネルギーを消費します。また、せっかくの水田に太陽光パネルを設置 してしまうと、再び水田に戻すには多大な手間がかかってしまいます。一度耕作を 中断してしまった水田は数年で原野のような状態になり、20年も放置しておくと、 多くの場合ほとんど自然林のような状態になってしまうといわれています。

 休耕田に水を満たして最小限の手入れだけしておけば、より少ない手数で水田に 復帰させることもできます。日本の水田は古いものでは1000年を超える歴史がある といわれています。先祖代々米作りをしてきた水田を米が余っているという理由で 遠い昔の雑木林にしてしまうのはいかにも思慮に欠ける行いと思えてしまいます。 日本産トキの絶滅も水田の減少が一因といわれています。生物環境の保全の観点か らも、水田という形態を保存することは意義のあることのようです。水田で緑藻を使って発電しなくても、油脂を生産する方法もあるということを一考してみる必要があると考えています。

詳細についての情報を差し上げることができますので、 までお申し出ください。

 

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3. 事業承継

●事業承継のワンポイントレッスン

今回は お休みいたします

 

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4.「ビジネス/ものづくりお役立ちマガジン」のねらい

  ●CCK「新技術・新商品お役立ち市場
●新しいサービス 「ビジネス/ものづくりお役立ちマガジン」とネットワーク

このビジネス/ものづくりお役立ち市場ネットワーク(略称お役立ち市場)は、ひとことでいえば「求む○○○」という方と、「□□□ができる」という方のための出会いの場(ポータルサイト)を目指して新たに開設された、会員制のネットワークです。

お役立ち市場ネットワークは、「求む○○○」という方と、「□□□ができる」という方の情報提供元と情報配布先の機密を守りながら情報交換するネットワークで、パートナー探しのような企業間(個人も含む)の有機的なビジネスマッチング、ビジネスアライアンスをコオーディネートいたします。

たとえば、開発商品の試作の手助けをしてくれる企業・個人を紹介して欲しいという場合、商品や技術のアイデアには完成・発表時期までは秘密にして置きたいことが多々あり得ます。販売網を拡張したいときにも、通常多くのトレードシークレットが関係してきますし、商品品質評価の問題が関連することでしょう。お互いの信用状態も気になります。

ビジネスマッチング、ビジネスアライアンス、技術交流、技術アライアンスの機微をよく心得た、人脈ネットワークの広い、私どもキャリア・コンサルタント協同組合が必ずやお役に立つものと存じます。


●サービスの内容

当、ビジネス/ものづくりお役立ち市場ネットワークのサービス内容は以下のようなものです。

  1. 商品・サービス商品の販売支援リクエスト(販売網、セールスレップなど)の推進
  2. 専門家の紹介、人材マッチングリクエスト(技術、販売、マーケティング、調査、海外関連、翻訳 、特許、ビジネス、ライセンスなど)の推進
  3. 企業のビジネス展開の仲介リクエスト(技術・販売・事業提携、投資先・新事業開拓)の推進
  4. 特許、著作権の使用許諾リクエストの仲介
  5. 資金、スポンサーの仲介リクエスト(補助金、インキュベーター、投融資など)の推進
  6. 起業支援リクエスト(会社、合弁会社、協同組合、研究組合設立、合併など)の推進

キャリア・コンサルタント協同組合の経験と知識のあるプログラムコォーディネーターが、慎重かつ的確にご紹介もうしあげます。ご紹介に先立って、本マガジンの「お役立ちINFORMATION」に 皆様のリクエストの要旨を掲載いたします。そのネットワークの正規会員に参加してください。


●正規会員になってください。

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●「リクエスト情報」の掲載 

  正規会員は、年会費¥15,000.で、前記のサービスをリクエストする情報をいくつでも掲載することができます。本マガジンの「お役立ちINFORMATION」や「マッチング最前線」の記事を参考に、どうぞ「リクエスト情報」をお問合わせください。個人でも法人でも会員になれます。 正規会員加入の手続きは https://z107.secure.ne.jp/~z107160/secure/yousiki_11.htmllへどうぞ

●「リクエスト情報」へのCCKの対応

「リクエスト情報」への対応は、私どものプログラムディレクターが責任をもって対応させていただきます。電話、メール、面談により取材をさせていただくほか、紹介先に開示可能な詳細資料をお預かりしたうえで、私どものプログラムコォーディネーターが記事を執筆し、ご承認をいただいて掲載します。発信側にとっても、受信側にとっても値打ちのある情報を、ビジネスの機微に明るいキャリア・コンサルタント協同組合メンバーが扱います。 どうぞ、正規会員にご登録くださって、価値あるビジネスコラボレーション、ビジネスマッチングにご参加ください。これで、年会費わずか¥15,000.です。

●特典 情報検索サイトCCK「新技術・新商品お役立ち市場」への掲載

情報検索サイトCCK「新技術・新商品お役立ち市場」への1ページの掲載が、正規会員の年会費¥15,000.の範囲内で可能です。最近、年俸¥15,000.のセールスだ、とご好評いただいています。 詳しくは http://www.ccco.jpをご覧ください。


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